全摘した胃がキトサンで回復早く仕事に復帰できた

私の母は、5年前に大腸がんで手術をしましたが、肺に転移し結局亡くなりました。

2年前には兄も胃がんになり、胃を全摘して半年で世を去りました。

家族にとっては悲痛な時期でした。

がんになりやすい家族だと思いましたので、

自分は健康診断をきちんと受け、食事にもきおつけていました。

去年の検診で胃にポリーブがみつかり、精密検査を受けました。

組織検査の結果、悪性腫瘍ということで、主治医から手術をすすめられ、

そのまま休職し入院しました。

手術してから抗がん剤の投与を受けて退院しましたが、ものが食べられず、

食べてもすぐ吐いてしまっていました。

全身に痛みがあり、眠れず

心配した友人からいろいろな健康食品を紹介してくれましたが、

試しても自分にはあわなくて、飲んでもやはり吐いてしまうものが

ほとんどでした。

その中で最後に飲んだのが水溶性キトサンだったんです。

 

キトサンに関しては新聞テレビで、抗ガン作用があると報告されており、

医者の中でも治療に使用されているところもあるそうで、

なんとなく信じれそうな気がして

水溶性だから水に溶かして飲みものとかに混ぜて飲用することができるため

楽でした。

1日あたら数回にわけて5g毎日飲用しつづけました。

約1ヶ月たったころ、兄とちがって少し食欲が出てきて

一生懸命飲み続けていました。

3ヶ月経過したあたりで、さらに食欲も出てきて、ほぼ

ほとんどのものを食べられるようになりました。

検査の結果 転移再発もみられず

体調も回復

去年から会社に復帰もはたせました。

1年以上たって前より疲れることも少なくなり

妻も一緒に飲んでいて 不眠や頭痛がなくなったといい

これはもう水溶性キトサンのおかげとしかいいようが

ありません。

さらに夫婦揃って飲用しつづけ

健康管理して元気ですごす自信がわいてきました。

 

茨城県 50代会社役員

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乳がん 手術が軽くてすみ 

乳房にシコリがみつかって、去年 市内の病院に行った

ところ、乳がんと診断されました。

手術で切除することをすすめられて、ずい分と悩み抜きました。

様々な書籍も読み、乳がんは手術で取るのが有効で、高い確率

治療率なのはわかったんですが、

どうしても片方の乳房が失われることには、抵抗があり

手術を拒み続けました。

健康食品についてもいろいろ調べてみたんですが、数々あって

どれがいいのか分らなくなってしまいました。

 

そんなとき、友人が「水溶性のキトサンがいい見たいだよ」と

声をかけてくれました。

私はキトサンに関する大学の基礎研究や医師の臨床結果を

まとめて読み、これはもしかしていいかもと納得したので、

飲み始めてみました。

たとえ健康食品でも、副作用があるだろうと心配もしましたが

一日3gから(回数にわけて)飲用し、とくになにもありませんでした。

さらに一日5gに増やしてみたら、顔が赤くなりかゆみが止まらなく

なってしまい、友人に聞いてみたら、

それは「好転反応」と説明してくれました。

それを乗り切りさらにそのまま継続して3日くらいで症状は消えました。

検査の日病院で検診してもらったら、腫瘍は大きくも小さくもなって

いない、そして転移も認められないということでした。

私自身この結果に満足しました。

痛みも感じなくなっていたし、副作用もないのですから、このまま

維持できれば・・・と思ったのです。

 

さらに1ヶ月後に検診したら、がんが半分くらいになってきた

といわれました。

主治医は「今がチャンスなので、がんも小さくなってきたので

手術でとったほうが確実で安全です」とすすめてきました。

抗がん剤は拒否し水溶性キトサンを飲み続け、患部の

手術を受けることにしました。

術後2wで退院できました。

今でも月1回検診を受けておりますが、一年たっても転移も

再発も認められず、順調に暮らせております。

もちろん水溶性のキトサンは欠かさず継続飲用してます。

 

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キトサンあなたを強くするがん予防と治療 免疫療法

がんというのは遺伝子の病気であって幾多の要素が複雑に絡みあって

がんになりやすい体質が形成され、なんらかの発ガン作用が加わり

がん細胞が形成されるので、いろいろながん治療法がありますが、

決定的な予防法がない病気でもあります。

 

とくに環境・有害物質の体内侵入を完全に抑えることはむずかしいです。

ストレスや活性酸素の発生も防ぎきるのはむずかしい課題です。

がん細胞の増殖は急激におころものではなく、免疫機能やがん抑制遺伝子

との闘いを繰り返し、5年10年と長い時間を経て、ある時点から急速に加速

してくるのです。

ある程度の塊になってくると自然に細胞がばらけて、血液やリンパ液に乗り

場所を変え、定着します。

 

新たな場所に定着したがん細胞は、分裂増殖を繰り返し、領域を拡大していきます。

転移といわれるものです。

がんになると痛みや食欲不振になってしますのは、増殖した細胞が毒素を出し、

食欲や免疫力にダメージを与えるからで、末期のがん患者さんの大多数は栄養障害

が起き、がん細胞に栄養分を奪われてしまうから衰弱してしまうのです。

がん細胞の異常増殖、転移を阻害できればがん進行は止まり、根治も

可能になってくるということです。

たとえ異常増殖がはじまったとしても、転移阻止できれば対応は可能です。

がんのだす毒素を抑えることができれば、体の抵抗力も温存できれば、

治癒にもちこむことが可能になります。

そのような物質や方法はないのでしょうか?

それがあればがんの予防だってできるわけですし、たとえがんを発症したとしても、

延命や治療が可能になるわけです。

 

じつはそのような物質こそ水溶性のキトサンの働きになるわけです。

もちろん水溶性キトサンはがん予防だけではなく、抗ガン作用を発揮して

くれる物質で、今後さらに期待がたかまってくるわけで、

ますます活躍してくれる、たのもしい物質なのです。

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