手術後 転移 再発もなく 元気に職場に復帰

腎臓にガンがあることがわかり。すぐに手術をうけました。
でもそれで終わったわけではなく、担当の医師からは

「転移の疑いもあり、くれぐれも油断は「しないように、退院したら心身にいいことを
するように心がけないといけません」

と注意を受けました。

そのことを見舞いにきた息子に話したところ、すぐに買ってきてくれたのが
水溶性のキトサンでした。

「これなんかいいみたいだよ」

一日4250mgを欠かさず飲用する毎日がはじまりました、
飲んでから一ヶ月ぐらい経ったころでしょうか、
食欲も旺盛になり、体力も回復してきました。

同じく退院もして一週間後自宅で療養、職場にも復帰できました。

二ヶ月後病院での再検査がありました。

「あなたのガンに進行はみられません」
ある程度予測はしてましたが、水溶性キトサンをあれだけ飲み続ければ
悪い結果でなと信じておりました。

手術をおえてから9ヶ月経ってまた検査がありました。
一度ガンになるとやはり気になるのは再発のことです。

でも水溶性キトサンを飲んでいるかぎり、その不安はなくなりそうです。
現在は以前と同じように元気に仕事をすることができます。

水溶性キトサンにはホント感謝してます。
福岡県 Wさん 56歳

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咽頭ガン西洋医学を拒否しても、再発したガンは死んでた

ガンの再発! このショックと絶望感は、本人にしかわからないでしょう

ガンと診断され 食べ物が飲み込みにくくなって喉に異物感を感じるように

なりました。

病院での検査で咽頭ガンと診断、手術がむづかしい部分だったので

放射線療法を受けました。かなりきつい放射線療法で、髪の毛はどんどん

抜け、食欲はまったくなくなりました。

 

さいわい退院できましたが、再発の危険もあって検査だけは定期的に受けるように

していました。

平成11年の4月ごろ再び前とおなじような違和感を喉に感じ 検査したところ

再発が確認されました。

年も年なんで「もう治療しないでこのまま死んでもいい」と思いました。

しかし先生は入院をすすめますし、息子夫婦は「治療を受けないなんて自殺行為

だ っていいますし

そういわれても放射線療法の辛さをおもうと病院での治療を受けたくありませんでした。

そこで息子夫婦と相談し、西洋医学に頼らない療法はないかと探しました。

水溶性のキトサンを見つけてきたのは、息子の嫁でした。

一日5gぐらいを数回に分けて毎日飲みました。

4 、5日すると少し熱がでたので、販売元のボナンザさんに相談すると

「それは好転反応と思われますのでと説明を受けまして」ホットしました。

自覚症状として効果を感じたのは、飲みはじめてから2週間ほどしたときです。

以前にくらべ食べたりしても喉の違和感が少しなくなっていたんです。

さらに数ヶ月ほど続けていると、喉のひっかかり感がいつのまにか消えてました。

固形物を食べても少しも違和感がないのです。

後に検査を受けてみると

 

「再発したガンは死んでいる・・こうゆうこともあるのかな?」としきりと首を

かしげて「何か特別なものでも飲みましたか」の質問に

「いえ特別なことはしておりません」と申し上げましたが内心大喜びで

叫んでいました。

「治療しないでこのまま死んでもいい」とは一時は思いましたが

水溶性のキトサンで命を救われました、これからも飲み続け

寿命の尽きるそのときまで元気な老人でいたいと決心しました。

 

Kさん 79歳

 

 

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