口腔ガン も副作用がまったくなく術後の回復に医者も仰天

酒もタバコもやらず、この年まで病気知らず

で過ごしてきました。

その私が、突然口腔ガンと言われてしまったのです。

平成11年の10月頃舌の付け根のあたりに違和感を

感じ、別に食べ物でしみることもなのでほっておいた

ところ。平成12年の1月には少し固い3センチ程度の

シコリのようなものができていました、

総合病院で検査を受けると

悪性の腫瘍と診断され

頭を殴りつけられたような感じがしました。

1月末に入院し治療はまず放射線でガンを小さくしたあと

手術で切除することになりました。

妻は放射線と聞いて副作用を心配しましたが、

とにかくガンを小さくすることが先決ということでした。

 

放射線治療がはじまって数日たったとき妻が水溶性の

キトサンを持ってきてくれました。

やはり副作用が心配で副作用を抑える作用のある

水溶性キトサンを知人から紹介されたということでした。

ちょっとのみずらかったので、一日5回にわけてのみました

放射線治療の副作用はまったくでません!

平成12年4月ガンが小さくなったということでガン摘出手術

を受けました、その後の回復は放射線の副作用がこれほど

なかった人も珍しいが、術後の回復もこれほどいい患者を

みたことがないと先生にいわれるほど順調にでした退院した

あとは以前のサラリーマン生活にもどりました。

定期的に検査は受けていますが、いまのところ

再発の症状もありませんし、リンパ節などへの転移も

ありません

あと三年再発しなければ大丈夫だろうと先生からも

いわれています。

再発防止んおためにも、それに生活主観病の予防のためにも

水溶性のキトサンを一日2g以上を継続飲用して

います!

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キトサン今後の可能性

レントゲンでガンだと確認できるようになるまでには

ガン細胞が1グラムぐらいの大きさにならないと無理です

ガンの芽が発生して、そうなるまでには

10年以上かかっているといわれています

しかもガンが見つかって手術で切除したとしても

その周辺にあるガンはの芽まで取り除くわけではありません。

そうゆうものをキトサンが風船のような形で包みこんで排除してくれたら

ガンを根本的に治すことにつながります。

抗がん剤には強い副作用をともなうことやガンの転移を抑制する効果がない

ことを考えると、こうしたキトサンの作用は代替医療という立場から見て

理想の天然物質だということができると思います。

 

水溶性のキトサンの今後の課題は客観的なデーターに基づく科学分析

が必要だと思われますが、

ガン治療をはじめとする生活習慣病の予防や改善に役立っているという

事実がある以上、今後ますます注目される存在になるものと思っております。

 

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ガンに対するこれだけの特効

次のような驚くべき効果を発揮していことが分かります

低分子キトサン(水溶性キトサン)
 

① ガン細胞を直接殺す働きはないが、ガン細胞を抱きこむ作用で

ガン細胞の活動を抑え込み、異常増殖を抑制する

② 体の免疫力を高め、ガンの浸潤をくいとめる

③ ガン細胞から排出される毒素を吸着除去し、痛みを和らげ

食欲の低下と下痢などの症状を改善する。

④ガン転移するときに必要となる接着分子と結合することでガン

転移を阻止する

⑤抗がん剤との併用によって抗がん剤の副作用を軽減し、その

効果を長持ちさせる

⑥放射線治療との併用によって、放射線の副作用を抑制し

後遺症を緩和する

 

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