水溶性キトサンは 命の泉

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しばらく前からトイレが近くなり、三時間おきにはトイレにたつようになっていました。
それなのに尿の出がわるく、いつも残尿感があります、勢いもありません
これが前立腺肥大というやつだな、と勝手に思い込んでいました。

平成11年に60歳になり、会社を定年退職した私は、知人のやっている会社で
第二の人生を送ることになりました。

それを機に妻のすすめもあって、体の再点検のために人間ドック入ったのです。

前立腺肥大くらいしか思いあたらない私に、その人間ドックで ・・・・・・

一度病院の泌尿器科で精密検査受けられたほうがいいですよといわれました

なんとも気になりましたので総合病院に出かけました。
結果は思いがけない前立腺ガンの診断で、転移の可能性もあるとのことです。

ひどい第二の人生の門出になりました。

入院しての再検査

大腿骨に転移していることも分かったのです、手術は不可能、抗がん剤も
期待できず、ホルモン療法と放射線療法をすることになりました。

やはり副作用に襲われました。
食欲はなくなり、治療のあとは言葉できないほどの倦怠感です。

そんな姿を見た知人、これはあたらしく就職する先の経営者ですが

ひどい副作用だと心配し、あちこち走りまわっった末に水溶性キトサンを
もってきてくれました。

話によると、ガンにいいというものはたくさんあったが、水溶性キトサンには
ガンを抑える働きと放射線の副作用を抑える2つの大きな働きがあって
信用できそうだということでした。

さっそく飲んでみました、そんな早く効くはずもありませんが、気のせいか
体が楽になったような感じがあり、飲み続けました。

1週間ほどすると副作用をあまり感じなくなり、少しですが食欲も
出てきました。
尿の出もよくなり、大腿の痛みも軽くなってきました。

二週間後にはなんと前立腺ガンが小さくなっていたのです。
これはびっくりしましたが、3週間後には前立腺の腫れも小さくなっていました。

それから3ヶ月後ガンは前立腺と大腿骨にわずかに残るまでになりました。

もうすこしだと、私は水溶性のキトサンをのみつづけました。

もうそのころには効果を確信するようになっていて命の泉と私は

呼ぶようになっていました。

通院治療に切り替えガンはほとんど消えていました。
本当にもう少しです。
水溶性のキトサンには再発防止の効果もあるということですから

いつまでも健康の友として飲み続けていくつもりです。

M氏

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