脳腫瘍 抗がん剤と放射線の副作用もなく取り残した腫瘍がなくなっていた

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平成12年の一月のある夜、突然、頭痛がして吐き気を覚えました。
一時間ほど横になっていると頭痛と吐き気はなくなったものの、
それ以来ちょくちょく頭痛に襲われるようになりました。
時には、頭が割れてしまうような激痛に、思わず大声をあげたくなるような
こともありました。

大学病院での検査の結果、腫瘍は悪性で、しかも三箇所にありました。
すぐに入院して治療することが決まり、まず開頭による腫瘍の切除手術
をおこなったあと、抗がん剤と放射線治療を組み合わせる治療スケジュール
が決まりました。

悪性腫瘍とわかって妻も動揺し、子供に言わせるとただおろおろしていた
様子だったらしいですが、水溶性のキトサンと本を一緒に病室にもって
あらわれたのです。

わたしは納得できないものは使いたくない性分ですので、まず本を一生懸命
読みました。
本からこの水溶性キトサンは抗腫瘍作用、副作用軽減作用、自然治癒力
アップ作用などがあることを知り、一日6回に分けて服用することに決めました

三月なかばに手術がおこなわれ、むずかしい手術といわれていましたが無事
に終わり ただし切り取れない腫瘍が少し残ったとあとで聞きました。
しばらくして抗がん剤と放射線治療がはじまりました。

このあいだも続けて水溶性キトサンをのみ続けました。
抗がん剤と放射線の副作用はよくいわれます。
しかし、世間で言われるような副作用は、私には一切ありませんでした。

そして驚いたことに、二ヶ月後の検査では残されたガンも消えていたのです。

術後の回復が非常に早かったこと残されたガンが消えていたこと
抗がん剤と放射線治療の副作用を免れたこと、これらはやはり
水溶性キトサンのおかげだと思います。

今は退院して、元の生活に復帰しています。
心配されるのは再発ですが、水溶性キトサンをのみ続け定期検査を受けて
注意していこうと思います。」

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