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水溶性キトサン飲んだら放射線 抗がん剤副作用が無かった

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下腹部の痛みを覚え検査入院

で右の腎臓にかなり大きなガンがみつかり

肺にも影ありと宣告されました。

医者からは腎臓全摘出し、転移防止するために

抗がん剤投与を行うこと、肺ガンは放射線治療と

抗がん剤を併用すること、放射線治療と抗がん剤の

副作用のことなど、治療方法について詳しく説明を

受けました。

 

入院してから1週間後に腎臓の摘出手術を受け

手術は成功、その後まもなく抗がん剤の注入がはじまり

1回目は胸と腰に激痛が走り立てなくなってしまいました。

1週間後の検査では肺の影が大きくなっていることが

わかり、2.3日たつと髪の毛が抜けはじめとてもショック

でした。 (まだ30代なのにしかも独身)

もう絶望的な気持ちになりました。

 

そんなとき母が、自分が飲んでいる「水溶性キトサン」を

病院にもってきて主治医に相談したんです。

すると「副作用が軽減するためなら、飲んでかまいません」と

了解をいただき、一日3回病院の飲み薬と一緒に飲みはじめました。

 

すると3日目から胸と腰の痛みが消え、少し元気になりました。

その後3回抗がん剤の投与を受けました。

水溶性キトサンを飲んでいたせいでしょうか、1回目のような副作用の

症状はまったくありませんでした。

 

体も疲れにくく以前は多かった咳もほとんど出なくなりました。

主治医からは「肺ガンは大きくなっていないが、そのまま放置しておくと

危険です、あなたは若いし、体も丈夫なので、もっと効く抗がん剤と

放射線治療を併用したほうがいい」といわれました。

少し悩みましたが、「水溶性キトサンをきちんと飲んでいれば、副作用は出ない」

と信じてやることにしました。

それからは、療法の治療の副作用が心配で、水溶性キトサンの飲用量を

それまでの倍量に増やし、その後2ヶ月で10回の抗がん剤の注入、

放射線照射は30回になって、白血球の数値が少し低下した以外に

副作用らしい症状は感じませんでした。

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水溶性キトサンのおかげだと思います。

検査でも肺の影はすっかり消えたことがわかり、

約半年の病院生活が終わって退院できました。

最近の検査では、腎臓にも肺にも異常なはく

赤血球、白血球の数値も正常で、

主治医もこれは奇跡だといっております。

「水溶性キトサンを飲んでいれば安心、ガンは怖い病気ではない」

無事職場に復帰してからは、病気らしい病気はありませんので

あらためて安堵の日々を送れることに感謝です。

兵庫県 会社員Tさん

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