キトサンについて

手術せず、副作用もない抗がん剤治療で改善

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私が喉の異常に気づいたのは平成20年の秋ごろでした。
高校時代の同窓会の連絡のため、久々にお電話をかけた友人の何人かに
「お前、声が変だぞ、すごくかすれて声が聞き取りにくいぞ」といわれてしまったのです。

たしかにタバコを吸う私は以前から喉がいがらっぽく、ときどき咳き込むことがありました。
実は、私の父親は62才のときに肺がんで亡くなっています。

その父もヘビースモーカーでしたので、煙草はやめるよう家族にいわれていたのですが、とうとう
この歳までやめずに来ていたのです。

「ひょっとしたら喉のガンじゃないか」と不安にかられた私は、すぐに病院の咽喉科で検査を受けました。
一週間ほど後に結果を聞いたところ、やはり咽頭ガンとのことで、医師には手術をすすめられました。

しかし、ガンのできている場所や大きさによっては声帯を摘出してしまう場合もあるとのこと、
私はすっかり動揺し、手術をしないで治す方法はないか医師にたずねました。医師は
「抗がん剤を使った治療もないこともないが・・・・・」と困惑したようでしたが
しばらくの間は抗がん剤を使ってみつことになったのです。

抗がん剤の治療ときめたものの、これは副作用がきついものだということは、私も以前から知っていました。
不安がある私に対し「抗がん剤の副作用には、水溶性のキトサンがすごくいいらしい」といって
妻はすぐに注文してくれたのです。何でも、妻の知り合いのお母さんが抗がん剤治療ろうけたところ、
水溶性キトサンをずっとのみ続けていたせいで副作用がなかったというものです。

私は妻のいうとおり、抗がん剤の投与を受けながら、水溶性キトサンを一回1gを一日5回(5000mg)
飲むようにしました。
そうしたら、本当に副作用はまったく現れなかったのです。
吐き気はしたりすることもなく、食欲も変わりません

昨年暮れに検査してましたが、驚くことに喉にできていたガン細胞が小さくなっていることがわかりました。
医師は「信じられないのですが、ガンが小さくなっています。抗がん剤がよくきいたのですね」とのこと
医師には話していなかったのですが、私は水溶性キトサンが私を救ってくれたのだと確信しています。

現在は回数うぃ一日六回にし、一日6g(6000mg)のキトサンを飲用し、咽頭ガンが根治してくれるよう
祈っています。

K・Tさん60歳

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